業績 2022年度

論文(原著、著書等)

著書(邦文)

  1. 伊原奈帆: がん性疼痛: 薬の使い方 「アセトアミノフェン」 花岡一雄編 2022.19-24.
  2. 伊原奈帆、橋口さおり: 麻酔科トラブルシューティングAtoZ 「術後に痛みのない管理を希望している」 「手術創の痛みが強い」 高崎眞弓、河本昌志、白神豪太郎ほか編 2022.324-5, 562-3.
  3. 小杉志都子: 手術患者の術前内服薬コントロール 「6 強オピオイド」 小竹良文 編. 克誠堂. 2022.6.
  4. 御園生与志、山田高成: 手術患者の術前使用薬コントロール 「19 アンジオテンシン変換酵素阻害薬およびアンジオテンシン受容体拮抗薬」 小竹良文 編. 克誠堂. 2022.6.
  5. 若泉謙太: 手術患者の術前使用薬コントロール 「34 内服副腎皮質ホルモン」 小竹良文 編. 克誠堂. 2022.6. 158−163.
  6. 阪本浩平、山田高成: 手術患者の術前使用薬コントロール 「47 その他の機序を介する糖尿病治療薬」 小竹良文 編. 克誠堂. 2022.6. 230-235.

原著論文(英文)

  1. Yamamoto R, Kaito D, Homma K, Endo A, Tagami T, Suzuki M, Umetani N, Yagi M, Nashiki E, Suhara T, Nagata H, Kabata H, Fukunaga K, Yamakawa K, Hayakawa M, Ogura T, Hirayama A, Yasunaga H, Sasaki J; J-RECOVER study group: Early intubation and decreased in-hospital mortality in patients with coronavirus disease 2019. Crit Care. 6; 26(1): 124, 2022 May 6; DOI: 10.1186/s13054-022-03995-1.
  2. Lu F, Kato J, Toramaru T, Sugai M, Zhang M, Morisaki H. Objective and Quantitative Evaluation of Spontaneous Pain-Like Behaviors Using Dynamic Weight-Bearing System in Mouse Models of Postsurgical Pain. J Pain Res. 2022 Jun 2; 15: 1601-1612.
  3. Tanaka C, Wakaizumi K, Takaoka S, Matsudaira K, Mimura M, Fujisawa D, Kosugi S. A cross-sectional study of the impact of pain severity on absenteeism and presenteeism among Japanese full-time workers. Pain Ther. 2022 Jul 19; DOI: 10.1007/s40122-022-00408-7.
  4. Shinohara Y, Wakaizumi K, Ishikawa A, Ito M, Hoshino R, Tanaka C, Takaoka S, Kawakami M, Tsuji O, Fujisawa D, Fujiwara T, Tsuji T, Morisaki H, Kosugi S. Improvement in Disability Mediates the Effect of Self-Efficacy on Pain Relief in Chronic Low Back Pain Patients with Exercise Therapy. Pain Res Manag. 2022 Aug 29; Article ID 4203138.
  5. Imaeda S, Inohara T, Yoshijima N, Kobari Y, Myojin S, Ryuzaki T, Hattori O, Shinada K, Tsuruta H, Takahashi T, Yamazaki M, Kato J, Yamada Y, Jinzaki M, Shimizu H, Fukuda K, Hayashida K: Natural history of leaflet thrombosis after transcatheter aortic valve replacement: A 5-year follow-up study. J Am Heart Assoc. 2022 Dec 6; 11(23): e026334.
  6. Arai N, Miyazaki T, Nakajima S, Okamoto S, Moriyama S, Niinomi K, Takayama K, Kato J, Nakamura I, Hirano Y, Kitago M, Kitagawa Y, Takahashi T, Shimizu H, Mimura M, Noda Y: The association between electroencephalography with auditory steady-state response and postoperative delirium. J Pers Med. 2022 Dec 24; 13(1): 35.
  7. Hoshino R, Wakaizumi K, Otsuka Y, Morisaki H, Kosugi S. Effect of repeated transforaminal epidural low-dose dexamethasone injections on glucose profiles of diabetic and non-diabetic patients with low backpain. J Anesth. 2023; 37(2): 261-267.
  8. Wakaizumi K, Reckziegel D, Jabakhanji R, Apkarian AV, Baliki MN. Influence of exercise on pain isassociated with resting-state functional connections: A cross-sectional functional brain imaging study. Neurobiol Pain. 2023; 13; DOI: 10.1016/j.ynpai.2023.100125.
  9. Jongh MC, Tsuruta H, Hayashida K, Hase H, Yoshijima N, Saito T, Myojin S, Kobari Y, Ryusaki T, Imaeda S, Shirakawa K, Okada M, Endo J, Shinada K, Itabashi Y, Inohara T, Kohsaka S, Kato J, Takahashi T, Yamazaki M, Shimizu H, Fukuda K: Right ventricular dysfunction in patients with concomitant tricuspid regurgitation undergoing transcatheter aortic valve implantation. Circ J. 2023 Feb 9; Online ahead of print.
  10. Lu F, Kato J, Toramaru T, Zhang M, Morisaki H. Pharmacological ischemic conditioning with roxadustat does not affect pain-like behaviors but mitigates sudomotor impairment in a murine model of deep hind paw incision. J Pain Res. 2023 Feb 21; 16: 573-587.

その他(英文)

  1. Takise Y, Maeda T, Yonezawa H, Minami K, Morinaga M, Ohnishi Y. Two cases of catheters inserted from the femoral vein straying into the hepatic vein, possibly owing to a Eustachian valve: a case report. JA Clinical Reports. 2022; 8: 54.

原著論文(邦文)

  1. 星野麗子、本田あやか、篠原佑太、石川愛子、田中智里、辻収彦、若泉謙太、森崎浩、小杉志都子: 集学的痛みセンターにおける慢性腰痛・頚部痛の治療反応性 −ICD-11に基づく慢性痛分類による比較−. 日本ペインクリニック学会誌. 2022; 29(9): 187−192.

総説(邦文)

  1. 若泉謙太: 【特集・痛覚変調性疼痛(nociplastic pain)】 痛覚変調性疼痛の診断へ向けた今までの脳画像研究とこれから. ペインクリニック. 2022; 43(12): 1335−1342.
  2. 小杉志都子: 慢性疼痛診療ガイドライン~痛みの定義の改訂、分類、薬物治療について. 日本薬剤師会雑誌. 2022; 74: 501-504.

その他(邦文)

  1. 山田恵子、若泉謙太、壬生彰、向後響、井関雅子、西上智彦: 言語的妥当性を担保した日本語版 Symptom Catastrophizing Scale(症状の破局的思考尺度)の作成. 麻酔. 2022; 71(5): 554−561.
  2. 若泉謙太: 神経経済学入門: 痛みの脳科学とは 〜意思決定のしくみを理解し、最適な治療介入を目指す〜. LiSA. 2023; 30(1): 117−124.
  3. 東條健太郎、若泉謙太: 【ぶらり研究室探訪記4】 慶應義塾大学医学部 麻酔学教室. LiSA. 2023; 30(2); 210−213.
  4. 細井卓司、若泉 謙太: 【質疑応答】 安全な鎮静を行うための薬物使用法例や注意すべき点について. 臨床麻酔. 2023; 47(3): 491-494.

学会発表、講演

講演・セミナー(国内)

  1. 小杉志都子: 帯状疱疹痛・帯状疱疹後神経痛に対する治療オプション. Neuropathic Pain Web Seminar (第一三共主催). 2022.4. Web.
  2. 小杉志都子: 慶應義塾大学病院痛み診療センターの開設・成長・未来-当院での取り組み. 日本大学医学部麻酔科懇話会春のセミナー. 2022.5.
  3. 山田高成: 学術集会のつくりかた. 第68回 埼玉麻酔科専門医会特別講演. 2022.5.21. 大宮.
  4. 山田高成: 手術室におけるイオン化マグネシウム測定. 第69回日本麻酔科学会共催セミナー. 2022.6.16. 神戸.
  5. 若泉謙太: 生活習慣病に潜む慢性痛 ~神経障害性疼痛との意外な関係~.診療サポートセミナー.2022.6.28. Web.
  6. 山田高成: オンダンセトロンはどこまで浸透したか. 埼玉医科大学PONV対策セミナー. 2022.7.15. Web.
  7. 戸谷遼、加藤純悟: チームで乗り切る僧帽弁形成術: 「麻酔科からみたMVP」. 第3回エリアハートセミナー. 2022.7.26. Web.
  8. 若泉謙太: 【Acute Pain Service における役割とは】 術後疼痛管理チームがめざす未来. Postoperative Pain Web Seminar “チーム医療と慢性術後痛への対応”. 2022.7.28. Web.
  9. 小杉志都子: 慢性疼痛・神経障害性疼痛に対する集学的治療. Pain Live Symposium (第一三共主催). 2022.7. Web.
  10. 小杉志都子: 慢性疼痛診療ガイドライン~痛みの定義の改定、分類、薬物治療について. ラジオNIKEI 薬学の時間. 2022.7. Radio.
  11. 小杉志都子: 運動器疼痛の薬物療法. 疼痛ケアフォーラム. 2022.8. Web.
  12. 若泉謙太: 【関東甲信越地区におけるデジタル問診票の相互連携を目指した取り組み】 施設ニーズに応じたデジタル質問票の分散管理システムの開発. 厚生労働省 令和4年度『慢性疼痛診療システム普及・人材養成モデル事業』 関東甲信越地区キックオフミーティング. 2022.8.1. Web.
  13. 山田高成: 術中低血圧と予後. 日本麻酔科学会 関東甲信越・東京支部 第62回合同学術集会 共催セミナー. 2022.9. Web.
  14. 若泉謙太: 帯状疱疹と帯状疱疹後神経痛の違い 〜診断・予防・治療戦略まで〜. 会津医学会学術講演会. 2022.9.26. Web.
  15. 小杉志都子: 慢性疼痛の病態理解と治療戦略. 東北Painフォーラム. 2022.10. Web.
  16. 小杉志都子痛み診療WEBセミナー~神経根ブロックBasic~. 2022.10. Web.
  17. 若泉謙太: 【フェニックスセミナー12】 痛み医療における脳内報酬系ドパミン・ネットワークの関わりと神経障害性疼痛治療の位置づけ. 第37回 日本整形外科学会基礎学術集会. 2022.10.14. 宮﨑.
  18. 山田高成: PONV対策はどこまで浸透したか. 第42回 臨床麻酔学会イブニングセミナー. 2022.11.11. 京都.
  19. 御園生与志: 麻酔のポイントを押さえて看護に活かす~知っているようで知らない麻酔~.ホギメディカルオンラインセミナー.2022.12. Web.
  20. 若泉謙太: 高齢者に必要な帯状疱疹の治療戦略 〜急性期から慢性期まで〜. Pain Management Meeting. 2023.1.20. 旭川.
  21. 若泉謙太: ゼロから始める術後疼痛管理チーム. Pain Live Symposium −周術期〜慢性期における痛みの管理を再考する−.2023.1.27. Web.
  22. 若泉謙太: 高齢者に必要な帯状疱疹の治療戦略 〜急性期から慢性期まで〜. Pain Management Seminar. 2023.2.13. Web.
  23. 加藤純悟: 心臓手術におけるTEEの役割を理解しよう 「TEEとTEE以外の検査法との関連」. 第37回 JBPOT講習会. 2023.2.18. 東京.
  24. 小杉志都子: 慢性疼痛・神経障害性疼痛に対する集学的治療. 痛み診療について考えるwebセミナー. 2023.2. Web.
  25. 若泉謙太: 【共催セミナー (Q&Aセッション5)】 術後疼痛管理に関する高齢者の精密医療のポイントと注意点は?. 第35回 老年麻酔学会. 2023.3.4. 御茶ノ水.
  26. 山田高成、長田大雅、壽原朋宏、鈴木悠太: DAMハンズオンセミナー. 神奈川麻酔科医会 第54回学術集会. 2023.3.11. 川崎.
  27. 山田高成: オンダンセトロンはどこまで浸透したか. 大分県PONV対策セミナー. 2023.3.14. Web.
  28. 若泉謙太: 開胸術後痛の治療戦略 〜PTPSにおける神経障害性疼痛治療の重要性〜. Live Symposium 〜目指すべき術後合併症管理とは〜. 2023.3.15. Web.
  29. 小杉志都子: 慢性疼痛・神経障害性疼痛に対する集学的治療. これからの疼痛治療について考えるセミナー. 2023.3. Web.
  30. 加藤純悟SAPIEN3 TAVI Fundamentals Trainingセミナー 麻酔管理. ほぼ毎月開催. Web.

シンポジウム・パネルディスカッション

  1. 若泉謙太: 【未来先導企画1: 最先端画像診断技術が切り拓く】 痛みと脳機能ネットワーク. 脊椎脊髄外科 第51回 日本脊椎脊髄病学会学術集会. 2022.4.21. 横浜.
  2. 小杉志都子: 脊椎由来疼痛に対する神経ブロック療法と脊髄刺激法. 第12回 最小侵襲脊椎治療(MIST学会)学会. 2022.6. 富山.
  3. 若泉謙太: 【ワークショップ8: 若手に聞く、次世代の痛み研究】 データ・サイエンスが切り開く痛み研究の未来. 日本麻酔科学会 第69回学術集会. 2022.6.18. 神戸.
  4. 小杉志都子: 【教育講演】 痛みの画像研究からの新知見と日常診療への応用. 第56回 日本ペインクリニック学会. 2022.7. 東京.
  5. 小杉志都子: 【ランチョンセミナー】 集学的痛みセンターにおける難治性疼痛・神経障害性疼痛の治療戦略. 第56回 日本ペインクリニック学会. 2022.7. 東京.
  6. 小杉志都子: 運動器疼痛に対する本邦の診療研究体制整備. 日本学術会議公開シンポジウム. 2022.7. Web.

一般演題(海外)

  1. Yamada K, Chiba S, Wakaizumi K, Tabuchi T, Iseki M. Tobacco users for pain relief: A web-based cross-sectional study in Japan. 18th World Congress of Pain. 2022 Sep. Toronto, Canada.
  2. Hoshino R, Wakaizumi K, Shimazu A, Takaoka S, Morisaki H, Kosugi S. Adverse effect of germ aversion on prevalence of chronic pain under the COVID-19 pandemic: An internet-based panel study. 18th World Congress of Pain. 2022 Sep. Toronto, Canada.
  3. Takaoka S, Wakaizumi K, Tanaka C, Honda A, Hoshino R, Morisaki H, Kosugi S. Decreased Interoceptive Awareness as a Risk Factor for Moderate to Severe Pain in Japanese Full-time Workers: A Longitudinal Cohort Study. 18th World Congress of Pain. 2022 Sep. Toronto, Canada.

一般演題(国内)

  1. 若泉謙太: 脳機能ネットワーク解析と疼痛疾患. 精神・神経疾患領域/マルチセンシング連携推進ワークショップ. 2022.5. 東京.
  2. 寅丸智子、加藤純悟、魯方琳、藤田治人、森崎浩: プロリン水酸化酵素阻害による低酸素応答活性化はマウス術後痛モデルでの創部自律神経障害を改善する. 第69回 日本麻酔科学会学術集会. 2022.6. 神戸. (優秀演題)
  3. 藤沼優、茂田綾、植田健、川平洋輔、上岡天湖、佐藤慎吾、近藤絢音、冨永浩史、伊原奈帆、平林則行: PCAポンプの中央管理と麻酔科業務のタスクシフト.第29回 東京都臨床工学会.2022.6.19. 東京.
  4. 星野麗子、若泉謙太、高岡早紀、本田あやか、篠原佑太、森崎浩、小杉志都子: 感染嫌悪感がコロナ禍におけると慢性痛の有症率に与える影響 〜インターネット縦断データより〜. 第56回 日本ペインクリニック学会. 2022.7. 東京.
  5. 高岡早紀、若泉謙太、星野麗子、本田あやか、篠原佑太、森崎浩、小杉志都子: 内受容感覚への気づきの低さは痛みのリスクファクターである 〜産業界における縦断研究より〜. 第56回 日本ペインクリニック学会. 2022.7. 東京.
  6. 山田高成、柿沼勇太、岡本泰治、小山祐果、生駒祐介、鈴木悠太、壽原朋宏、長田大雅、森﨑浩: 術中の低イオン化マグネシウム血症と術後不整脈. 日本集中治療医学会 関東甲信越支部学術集会. 2022.7. 横浜. (優秀演題)
  7. 滝瀬義明、前田琢磨、伊藤芳彰、細谷俊介、木田奈可、上村文了、大西佳彦: 大腿静脈から挿入したガイドワイヤーと脱血管がユースタキ弁によって肝静脈に迷入した2症例. 日本心臓血管麻酔学会 第27回学術大会. 2022.9.17-18. 京都.
  8. 山谷直大、加藤純悟、滝瀬義明、森田雄斗、戸谷遼、鈴木悠太、森崎浩: 監視下麻酔管理(MAC)下での経大腿アプローチTAVIにおける術後早期退院に影響を与える因子の探索. 日本心臓血管麻酔学会 第27回学術大会. 2022.9.17. 京都.
  9. 安達薫、御園生与志、滝瀬義明、黒瀬瞳、若泉謙太、山田高成、森﨑浩: 麻酔器サンプリングチューブ内の結露により吸入麻酔薬濃度と二酸化炭素分圧が低く測定された事例.第25回 日本医療ガス学会学術大会・総会. 2022.10.15. 木更津.
  10. 山田修平、増田祐也、青木真理子、井上敬、五十嵐達、御園生与志、山田高成、森﨑浩: 肺高血圧症を伴う巨大卵巣腫瘍の手術において、硬膜外併用脊髄くも膜下麻酔で安全に管理できた一例.日本臨床麻酔学会 第42回大会.2022.11. 京都.
  11. 新井脩泰、宮崎貴浩、中島振一郎、岡本峻、盛山宗太郎、新家寛太、高山公輔、加藤純悟、中村一太、平野羊嗣、北郷実、北川雄光、高橋辰郎、志水秀行、三村將、野田賀大: 術前の聴覚賦活刺激反応脳波と術後せん妄の関連性についての生理学的検討. 第52回 臨床神経生理学会学術大会. 2022.11.26. 京都.
  12. 若泉謙太、高根沢大樹、河手森彦、小橋龍太郎、雫石崇、篠崎貴弘: 口腔灼熱症候群患者の痛み軽減に関わる機能的MRIを用いた脳神経学的基盤の検討. 第25回 日本ヒト脳機能マッピング学会. 2023.2.25. 名古屋.
  13. 小山祐果、青木真理子、生駒祐介、柿沼勇太、藤田治人、鈴木悠太、伊原奈帆、壽原朋宏、長田大雅、森崎浩: 慢性血栓性塞栓性肺高血圧症における肺動脈内膜摘除術の術後気管内出血に対する気道管理に難渋した一例. 第50回 日本集中治療医学会学術集会. 2023.3.3. 京都.
  14. 鶴田ひかる、品田慶太郎、服部修、白川公亮、遠藤仁、岡田麻里、小張祐介、竜崎俊亘、今枝昇平、坂田新悟、猪原拓、加藤純悟、高橋辰郎、林田健太郎、福田恵一: 経カテーテル大動脈弁留置術後における左室流出路狭窄機転の顕在化に関する心エコー指標と予後の検討. 第87回 日本循環器学会学術集会. 2023.3. 福岡.

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